青汁をどれか一つだけ選ぶことできますか?

青汁の種類が多くてどれがいいのかわからない
求めやすくて飲みやすいおすすめの青汁は?
栄養価の高い青汁は?
上記は以前購入する前の管理人が疑問に思っていたことです。
最近では青汁を販売する会社も増えたので、
正直どれを選んだらいいのかわかりませんよね?
また、青汁を本来飲む目的は、自分や大切な家族が
「健やかな日常を送るため」だと思います。
管理人は愛飲歴もうすぐ5年になりますが、
数十種類の青汁を飲んで一番感じたことは、「まずいものは続かない」という結論に至りました。
そこで当サイトは管理人をはじめ、公平・中立的に判断するために、
20代〜50代までの青汁愛飲者に実際に飲み比べてもらい、
☆青汁を選ぶ5つのコツ☆
「安全・安心」「価格」「飲みやすさ」「栄養バランス」「迅速な商品到着」
これら5つの評価基準を持って、総合点の高い上位3つの青汁をランキング形式でご紹介します!(※順位変動あり)
おすすめできないものは奨励しません。
初めて青汁を購入する方、買い替えを検討している方が、
当サイトを見て自分に合った青汁を見つける手助けになれば幸いです☆
飲みやすい青汁ランキング
やずや養生青汁

▼こんな方におすすめ
口内炎や肌荒れ(ニキビ)が気になる方
脂肪がつきにくい体質に改善をしていきたい方
季節の変わり目に風邪を引きたくない方
▼特徴
牛乳・水にしっかり溶け易く非常に口当たりが優しく飲みやすい
やずや商品で一番歴史が古くすでに1億杯完売の人気ロングセラー
農薬・化学肥料は使用なし
ビタミン・ミネラル・クロロフィルを多く含みバランスが良い
価格も3800円程度と価格相場の平均と妥当
| 総合評価 | ![]() |
|---|---|
| 送料 | 一律300円 5000円以上購入で送料無料 |
| 返品 | 購入後8日以内 |
ふるさと青汁

▼こんな方におすすめ
血行が悪く冷え性の方
セルライトが気になる方
血圧が気になる方
▼特徴
よもぎのような味わいで飲みやすさは一番人気
原材料すべて国産。
農薬・化学肥料は使用なし
青汁の栄養素+カルコンという血行を整える成分が配合
価格は4091円(送料込)と平均相場並で妥当
| 総合評価 | ![]() |
|---|---|
| 送料 | 500円 6300円以上購入で送料無料 |
| 返品 | 購入後8日以内 |
該当なし
青汁の効果が出る人と出ない人の違い
よく、青汁についての口コミや評判などをみると、
「効果はなかったので飲んでません。」というコメントを見かけますが、
ほとんどの口コミは、そもそも続ける目的を見失っていることが原因です。
冒頭にも書きましたが、青汁を飲む目的は、
「今よりも健やかになるため」だと思います。
何でもそうですが、1日や10日、1ヶ月とたとえ飲んだとしても、
便秘解消やアレルギー改善などの効果など、
すぐに体感を得られる人とそうでない人がいます。
それもそのはずで、生活サイクルや一番栄養を吸収する時間帯に青汁を摂取していなかったり、健康負債が溜まったカラダには、当然反応もにぶくなります。
ここで賢い人は、では何も体感がない私は不健康だということ!?
と自分を客観的に見ることで反省ができるのです。
「飲みやすい青汁」は続けられる
何においてもそうですが、一番大切なことは「続けること」なのです。
その続けることにおいて一番大切なのは、「飲みやすさ」が挙げられます。
実は法律などで言えない部分があるのですが、管理人は女性で、
10年前まで慢性的に便秘に悩まされ、肌もカサカサで肌荒れがひどかったのです。
しかし、5年前に出会った青汁のおかげで今ではその悩みからも解放されました。
これは管理人だけでなく、周り(40代〜70代)の青汁愛飲者の方も、同様に見られたことでした。
また皆さん共通して、「まずい青汁だとやっぱり続かない」と口を揃えて言っており、
全員が今飲んでいる青汁を見つけるまでに非常に時間がかかってしまったことも
共通してわかったことだったのです。
どうせだったら一人でも多くの方がいち早くおいしく栄養価の高い青汁に巡り逢えればいいのに…と考えるようになり、一つの参考材料になればとサイトを立ち上げました。
管理人の行動があなたの時間とお金を無駄にせず、効率よく自分に合った青汁を見つけるお役に立てればうれしいです。
いつまでも大切な家族と自分の健康を保ち続けて行きましょう☆ミ
栄養補助食品としての位置づけ
そして最後に青汁は栄養補助食品という位置づけということです。
要はサプリメントと同じであり、あくまでも補うものだという認識を忘れてはならないのです。青汁を飲んでいれば安心というのは偏った考え方です。
よく言われることですが、成人の一日の必要な野菜摂取量は350gと言われていますよね?350gを食べてもそのうちどれだけの栄養がカラダに吸収されるでしょうか?よく噛んで食べるということが重要なのはそこで、よく噛まないと消化に負担がかかり、体が疲れやすくなってしまうのです。
その点青汁は水分としてカラダに流し込むため、消化の負担も少なく、
朝などの胃が空っぽの時に摂取すると非常に効率よくカラダに栄養が行き渡ります。
また朝(午前4時〜正午まで)は、排泄サイクルの時間帯であり、あまり胃に負担をかけすぎず、青汁や生野菜ジュースなどを飲むのに最適な時でもあります。
少し話が脱線しましたが、この朝に青汁などの健康ジュースを飲むという習慣を保ちつつ、お昼・晩御飯にもバランスの良い食生活を整え、初めて青汁の効果を実感できるのではないかと考えます。
青汁は栄養を効率的に摂取できる最高のツールです。
続けていったあなたの数年後と何もしなかった数年後の状態に差が生まれることはいうまでもありません。
病気になった時に考えるもう過去の考え方ではなく、これからは病気にならない生き方をしていくことが、真の健康的な生き方ではないでしょうか。
更新履歴
- (2012/12/02)青汁の冷凍タイプと粉末タイプの違いとは?を更新しました
- (2012/12/01)青汁の成分とは?を更新しました
- (2012/11/30)動脈硬化・血栓詰まりを更新しました
- (2012/11/29)花粉症・アレルギーを更新しました
- (2012/11/28)ニキビ・肌荒れを更新しました


